Man From the Future

About this Track

ソウライヴやギャラクティックらと比肩される、シアトルを拠点にするジャズ・ファンク~アフロ・ビート系のインスト・バンド8人組による4枚目のフル・アルバム。シアトルで10年以上活動する彼らですが、まだまだこんなに “ 洗練 ” で “ テクニカル ” で “ファンキー ” なインスト・バンドが今の情報化社会の中に埋もれていたなんて!? そんな彼らをフック・アップしたのは現行ジャズ・ファンク界の最高峰バンド、ザ・ニュー・マスターサウンズのエディー・ロバーツ!つまり、すでにお墨付きです。ヴォルフペックやスナ―キー・パピーなどジャズやファンクの新世代らと共鳴しそうな音楽アプローチながら、そのバンド名が物語るようにリズムの多様性が特長でファンク、フュージョン、アフロ・ビート、辺境など多彩なグルーヴが持ち味。プリミティヴかつ辺境的なファンク・ビートと各パートの名演が迫真のグルーヴを創出しています!


Produced by Jason Gray & Polyrhythmics

Credits:
Ben Bloom - Guitar (Electric)
Grant Schroff - Drums
Nathan Spicer - Keyboard
Jason Gray - Bass Guitar (Electric)
Scott Morning - Trumpet
Art Brown - Tenor Saxophone, Flute
Elijah Clark - Trombone
Karl Olson - Percussion Instruments

Tracking Engineer - Jason Gray
Studio Aleth

Overdub Engineer - Mell Detmer
Studio Aleph

Mixing Engineer - Jason Gray
Blue Mallard Recording

Mastering Engineer - Doug Krebs
Doug Krebs Mastering