The New Mastersounds

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About the Artist

フジロックへの出演2回、単独公演5回など数多の来日公演では極上なライヴ・パフォーマンスと躍動的なグルーヴで毎回フロアを熱狂させるザ・ニュー・マスターサウンズ。グラント・グリーンや60年代後半のソウル・ジャズ、ミーターズなどのサウンドを現代に蘇らせたような迫真のグルーヴはまさに圧巻で、結成から20年が経った今でもなお “ 進化/深化 ” し続ける現行ジャズ・ファンク・シーンの最重要バンド。2019年作品『Shake It』ではオールマン・ブラザーズ・バンドのベーシストだったラマー・ウィリアムズの息子、ラマー・ウィリアムズ Jr.がヴォーカルで参加し、新たな方向性も提示してみせました。また、Eddie Roberts (Guitar)、Pete Shand (Bass)、Simon Allen (Drums)、Joe Tatton (Keyboards) の4人それぞれの演奏力も凄まじく、“ ミュージシャンズ・ミュージシャン ” としても知られています。

カラー・レッドからのリリース